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Web誌友会 板/2

3854a hope:2014/04/24(木) 00:19:52 ID:cEpBaIdo
「生命の實相」第12巻 p105 後ろから1行目

この「超克する」ということと「対応する」ということは、似ているようでも大変ちがうのであります。「超克」するということは、病気を無いもののように取り扱って超越して克服してしまうことであります。

「対応する」ということは、病気をアルとして取り扱ってそれに相対することであります。医者や民間療法は病気をアルとして取り扱ってそれに相対(あいたい)することであります。医者や民間療法は病気に対応しますが、「生長の家」は病気を超克するのであります。


(まとめ)

医者・民間療法 ・・・病気 ←アルもののように取り扱って「対応する」
生長の家    ・・・病気 ←無いもののように取り扱って「超克する」

(a hope所感)

かつては医者が匙を投げたような大病であっても、聖典を読むだけであっさりと治ってしまったのですよね。
ですが、現在はそうは簡単にいかないようです。

その原因はここにあると感じています。

「病気は無い」という生長の家の真理を知っている生長の家の信徒であっても、
実際には自分や家族が病気になれば医者に行き、民間療法を試したりするのだと思います。

真理をただ知っていることと、本当に悟っていることの違いがここでわかるような気がします。

ちなみにわたしは、自分や家族が病気になれば、病院に行きます。
全然、悟っていませんね(笑)

でも、ありがたいことに、最近はほとんど病気をしなくなりました!


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