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Web誌友会 板/2

2510曳馬野:2013/08/01(木) 12:00:56 ID:TZ2/719s
「生長の家」の「万教帰一の真理」をわたしたち信徒がしっかり体得して、ご先祖様に感謝できるようになれば、それがまことの「生長の家の先祖供養」なのだと思いました。

それには、やっぱり、聖典「生命の實相」の拝読は不可欠ですね。

雅春先生が、せっかく沢山お勉強をされて、そして修業されて、「万教帰一の真理」悟られて、聖典「生命の實相」を神殿とされたのに、それをお勉強なさらずに、わざわざ「教え」を退行させる必要があるのでしょうか?

雅宣先生は、聖典「生命の實相」をテキストにして信徒に教え説くべきだと感じています。

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【「生長の家」の「万教帰一の真理」をわたしたち信徒がしっかり体得し】たはずの元教化部長、本部講師等本流回帰の人々が【ご先祖様に感謝できるようになれば】(ご先祖様を雅宣先生と読み替えてください)善いのですが、散々悪いことをした親や先祖には感謝できないと、現象に捉えられていることを反省し、正しく【聖典「生命の實相」の拝読】をし、生命の実相の把握に努め【聖典「生命の實相」をテキストにして信徒に教え説くべきだと感じています】

己の信念の影を見るにすぎずとは聖経に説かれているところ、打つべきは対境にあらずして、己の無自覚のみではありませんか?実相一元を説く人々が現象のみに心を止めることは如何なものでしょう。実相現象渾然一体と唱える神想観がありましたが、五官の観るままに信念のレンズを通さず(其の儘)に生きたく思うものです。


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