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生長の家政治連合と「今の教え」を考える/2

451ぼるぼ:2013/05/24(金) 19:05:09 ID:XAh6.Nw2
>志恩さん

先に紹介してくれた田中忠雄先生の無門関講義は長くて全部拝聴していませんが、僕うが飛田給にいた頃「精神科学」という栄える会向けの普及誌に田中忠雄先生のコラムがあって、何時も楽しみにして読んでいた。

ひとひねり加えた名文で、当時発行されていた生長の家の印刷物で雅春先生は別格として、最も優れた文章であると思ったものである。懐かしい。

で、時は流れ、今の時代、アベノミクスとか言われている日本再生の途上にあるなか、

青山繁晴のザボイス、昨日の放送分もアップされていて、これも内容が濃い話で面白かった。

https://www.radital.jp/program-play;jsessionid=D6AD5B11AC889326DB5E9D6BF098D167.tc1?contentsNo=1026

横浜の市長は民主党推薦でしたか、待機児童が居なくなったというので注目したら、水面下では懸命に水を掻くアヒルのような努力も形を整える為には必要であったということか。

政治は表面の妥協をもって成果とする一面があるけれども、表面に顕れるのは氷山の一角でしかないというのは現象界の法則です。

経済でも、数字だけ見ていては失敗する。

青山繁晴ボイスにいうように、

昨日の株価大暴落1143円だって、常識の内ということだし、北の拉致は全部明らかにしないと解決できない。

三浦雄一郎の80才エベレスト登頂は天晴だし、安倍外交の成果で習近平は訪米せざるを得なくなった。

など。


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