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生長の家政治連合と「今の教え」を考える/2

438志恩:2013/05/21(火) 07:33:36 ID:.QY5jUA6
WEB誌友会で、政治の話が出ましたので、政治連合板に書かせて頂きます。

私は、今は、家庭の主婦ですから、特に最近の政治は、むづかしくて よくわからない分野
なのですが、

ここ政治連合板に以前より、
ぼるぼ様やアクエリアン様が、投稿して下さる政治関係のご文章や、動画、
或は、光明掲示板に掲載されている、歴史や、政治関係のことを、学ばせていただいた限りでは、


中国人、韓国人は、個人個人では、いい人もいるけれど、
いざ、国 対 国 として、接する場合は

『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』 黄文雄 著にあるように、
根本的に国民性が、違う事も、しっかり、認識しておかなければ、

終い終いには、日本国は、中国の植民地にされてしまう危険性が、あるということは、
知る事が出来ました。

日本人同士でしたら、元々の国民性としての「大和精神」を持っていますから、
たとえ、現象的にいがみ合っていても、いづれ和合する可能性は大でしょうけれど、

これが、いざ、国対国で、政治の外交を行う場合は、相手国の国民性というものを、しっかりと気極めて

日本国は、今迄の日本政府の「おわび外交は、いいかげんに、見切りを付けて」
毅然とした精神で、騙さないように、やっていかなければ、いけないと思います。

>>436:ユタカ様が、書き込んで下さった通りですよね。
日本は、どれだけ、中国や韓国に、貢献してきたでしょう。

でも、そういう、してもらったことには、いっさい口を噤み、
中国と韓国は、いまでも、「日本は、何もしていない」
「お詫びに、補償金を出せ」の一点張りです。

わざわざ喧嘩することもないけれど、いつまでも、シタデに出て、詫びてばかりじゃ、相手に
理不尽に、つけ込まれ、とめどなく膨大な金額の補償金の要求をされるばかりですから、

日本国は、相手方の国民性を確かめながら、今後は、毅然とした態度で、
賢い外交をしなければ、いけないと思います。


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