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2258
:
トンチンカン
:2015/05/22(金) 20:26:06 ID:gJyKhqbg
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新たな経本『万物調和六章経』(著者:谷口雅春先生、谷口雅宣先生)を発刊・・??
谷口暁子氏(たにぐち あきこ)、、、 ≪4代目≫と見るのが最も妥当・・?!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<谷口雅春先生に帰りましょう>
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5月13日「常任委員会」から見えてきた“八ヶ岳教団”の今後… - 破邪顕正
2015/05/21 (Thu) 18:00:55
「常任委員会」での決定事項によれば、新たな経本『万物調和六章経』(著者:谷口雅春
先生、谷口雅宣先生)を発刊するようです。
今、永代供養がストップしていることはご存知でしょうか。
霊魂祭祀の媒体に用いられてきた聖経「甘露の法雨」が使用できないためです。
その著作権を失ったためです。
で、“八ヶ岳教団”は、それに取って代わるものとして、この『万物調和六章経』を使用
するのかもしれません。
二つの讃歌に続いて、また新たに経本を急ごしらえで作成しなければならない必然性が、
それ以外にはとんと見出せないからです。
今ひとつ、今回の決定事項で重大なのが、総裁の長女が奉職する話です。
>本部奉職希望者の谷口暁子氏(たにぐち あきこ)の書類銓衡を了承し
この書き方からして、奉職は既定事実のことと思われます。
では、何のために奉職するのか。
巷間、噂されているように、4代目と見るのが最も妥当と言えると私も思います。
おそらく、長男、次男に体よく、4代目襲任を断られた。
ために、長女にそのお鉢が廻ってきたというのが最も真相に近いのではないでしょうか。
ともあれ、総裁が要請したことを息子二人から拒否されたということが事実であるとすれ
ば、これは実に興味深いです。
そもそも、総裁は3代目を継ぎたくなかったわけで、親父がやりたくなかったものをどう
して自分たちが継がないといけないのか…?
息子二人から、そんなことを言われたのかもしれませんね。
さて、娘が4代目ということになったら、これを信徒がどう受け止めるか?
落ち目の教勢を跳ね返す力が長女にあるのか、どうか。
興味は尽きません。
一方、谷口雅宣総裁を追い出しさえすればそれで何とかなると思っていた人も、この長
女4代目という事態は無視しえないことと思います。
もはや、“八ヶ岳教団”は谷口雅宣総裁をどうするかという次元を超えて、総裁一家の私
物化と化したと見ることができるからです。
それだけ、「生長の家総裁」というものが、既得権益のレベルで捉えられているというこ
とです。
そして、その既得権益に群がる側近がまた跋扈しているわけです。
もはや、この体制は、谷口雅宣総裁を口撃しさえすれば何とかなるというものではないと
見るべきだというのが私の見方です。
どんなに地道に見えようと、“八ヶ岳教団”の受け皿づくりにコツコツと専念することこ
そが、この体制に打克つ唯一の路線であると私は思っております。
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