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「教区会員」板
1992
:
曳馬野
:2015/01/26(月) 23:31:22 ID:FJVeWkkk
この手紙を読まれてどのように感ぜられますか。
『この度は父の逝去に際しましては、心温まる御香典を頂戴し、感謝の気持ちでいっぱいです。父は三月十七日の夕方に他界いたしました。
その日は、滋賀教区の講習会の日でした。父は朝方一時的に肉体を離れ、魂は会場に行ってお話を拝聴していたようです。後日先生のブログで
知りましたがその日のお話の内容は、肉体無し、死への恐怖も迷いもなし、生への執着の必要もなしでした。まるで父への花向けのようなお話に
父の魂は感謝と大安心の中で受講を終え安らかに旅立ちました。』
>>1988
>>1990
さん
そこまで言うのですからあなたは当教区の離反者でしょう。滋賀の強化部長をされた方を父に持ち、あなたの言われるように総本山出の御主人と
二人三脚で今なお熊本の地で光明化の道を歩まれ、子供さんを東京の今の組織に入れられた陽子さんの、お父上の葬儀のお礼状です。
総裁の話を父へのはなむけと受け取られる娘、息子さんを組織に送り込まれ、光明化に身を捧げよと云う母、多くの強化部長が赴任されましたが、
講師として出向し御主人の強化部長の手助けをした人には出逢っていません、そんな妻としての陽子さん、その生き方に生長の家を見ますね。
妻も懇意にしてもらいまして、静岡を去るに際し、国語辞典とかお皿を頂きましたね。
愛国書と云われるものを絶版にし、信徒の目に触れないようにする教団と、云われるようなものであるならば、テーブルと四脚の椅子でいつでも
手に取ることができ、新人が意味が解らなければ当然ながら質問されると云うことになります。そんなチャンスは取り去ろうとするのが普通です。
それが今なお存在しているのです。貴女の意見は偏った見方と思います。
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