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「部室」板/3

832うのはな:2012/07/19(木) 08:43:12 ID:gTn97m6I
 サン・デグジュベリの『星の王子様』の中の一節に
「愛するというのはお互いの顔を見つめあうのではなく、同じ方向を見ること」
とかいう意味のセリフがあった(?)かと思うが、私は研修生の頃だったか、
ある外部の人に「普通、同じ宗教だったら、だいたいみんな同じ方向を向いてるようなのに、
ここの団体はみんなバラバラみたいですね」という感想を聞いて、私自身はなんとコメントしていいのか
なにもいえなかったような記憶があります。

 名無しの神の子さんが清超先生の批判をしたら光明思想社から電話がかかってきただとか、
なんのことなのか、なぜそんな話が私の批判にかこつけて出てくるのかよくわかりませんが、
ここの掲示板でも、教団内で聞く話でも、真相なんてよくわかりません。

 俗にいう雅宣派といわれる人たちの中にも優秀なひともいれば、情けない感じの人もいるし、
雅宣総裁反対派といわれる人たちの中でもいろいろです。

 学ぶ会の講演会とかにはじめていったときには、或る人が「ぼくたちは雅宣先生の実相をみるようにして...」
学ぶやときみつる会の人たちでも四六時中「雅宣先生反対」と批判ばかりしているわけではありません。
とにかく、わたしが本流支持者だからといって、部外者やそれ以外の人たちとのやりとりに
それがなんの関係があるのか、本流からもクレームがきていますとか、上記の神の子さんのように
運動批判の話になったり、話がそれて大きくなっていくのが難点だと思っています。


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