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「部室」板/3

1950志恩:2012/12/26(水) 08:10:15 ID:.QY5jUA6
私の場合は、
光明掲示板で
縹様が、黙示録の 霊的解釈をお述べになれたことにつきましては、

興味深く拝見させて頂いておりますし、大変勉強になっております。

黙示録は、現代の予言 を印したものだと言われていますが、それを分り易く
縹様が、説き明かしてくださいますと、ほんとだ!! 1つ1つの予言が、的中しているでは
ないか!!とも、思えていました。

いろいろと大先輩の方々からのご感想もございますようですが、
様々な捉え方も、あるでしょうけれど、
縹様が、お話下さったことも、たいせつな意味を持つ一つとして、
私の場合は、有り難く受け取り、勉強させて頂いております。

しかし、それについて、
疑問を呈したり、ご意見をおっしゃることも、とてもいいことだとも
思っております。

それこそが、自由のある開かれた生長の家だと思いますから…。


「生命の実相」第27巻の・第7章によれば、(一部抜粋)

<<・・・生長の家は実に『久遠を流るるいのち』の所有(もの)である。
・・・『生命の実相』の著者は本当は『久遠を流るるいのち』なのである。
 釈迦も『久遠を流るるいのち』を把握したし、キリストも『久遠を流るるいのち』を把握したのである。

 ・・・マタイにしても、ルカにしても、ヨハネにしても、キリストの言った言葉を、あんなに力づよく聖書の中に表現し得たのは、
キリストの言った言葉をただ頭で覚えていただけでは出来なかったに違いない。

 それを完全になし得たのは、マタイも、マルコも、ルカも、ヨハネも『久遠を流るるいのち』に触れていたからである。
 聖書の日本語訳だって『久遠を流るるいのち』が<あれ>に働きかけねば、あれだけの名文が出来る訳がない。

 ”聖書は新しい訳よりも旧約が一層よい。”<<と

雅春先生は,書かれておられます。

縹様は、その古い方の旧約聖書の方の黙示録の1つ1つを、解読して下さったわけですから、
大変有り難いことだと、存じております。


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