したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

「部室」板/3

1949志恩:2012/12/26(水) 06:34:21 ID:.QY5jUA6
白雲様、さくら様

お二人とも、不思議体験をお持ちなんですね。

これについては、羨ましくないぞ!!!

私も、生長の家に入信してから、霊感は持っていませんが、不思議体験なら、ささやかながら持っていますから。
というか、
今も、その連続なんですから。
皆様もお気にとめてないだけで、きっと、体験されていらっしゃることでしょう。

さくらさまは、
チャネラーの友人がいらした頃は、不思議体験がおありになったのですね。

>>この(チャネラーの)人には、瞑想中にUFOの内部と同じ次元に連れてってあげると言われて、その意識を体験したのですが、
すごく密度が濃すぎてクラクラするくらいで長い時間はたえられないんですよね…

白雲さまが言われるように、肉体人間の耐えられる次元じゃないんでしょうね、きっと。
でも、すごい愛のある、言葉じゃないメッセージをかんじました。<<

白雲様も、同じ様な事、言われてましたね。
宇宙人からのメッセージは、
すごい愛のある、メッセージって。(言葉じゃなくテレパシーで宇宙人は伝えて来る。)

白雲様

白雲様は、ご家族がご臨終のとき、ご臨終というのに
家族は、何が起こっているのか知りたくて、質問攻めにした…という気持ち、わかりますね。

私だって,そういうとき、質問攻めにしたくなりますもの。

>>(ご臨終のご家族が、)ぱっちりと目が明きまして、意識が戻りました。
もう見たこともないほどきよらかな眼差しをしまして、天井を見上げ、歓喜に輝く笑顔で手をさしのべるのです。

違っていると首をふり、悲しそうな表情になりました。とうとう私たちは、天使が来てるの?と問いかけました。
そうそうと笑顔でうなずき、手をひろげあちらにもこちらにもという動作をしてくれたのです。<<

本当に、白雲様のご家族のお方は、暖かい愛に満ちた最後をむかえられたのですね。

私の祖母(実母の母)も、この教えのお陰で、
そのような荘厳な美しい最後をむかえる事の出来たひとりです。

私が、高2の晩秋の頃のことです。

一緒に暮らしていたおばあちゃんが、からだの具合が悪くなっていましたが、入院するほどでもなかったので、
家の1部屋に臥せっていました。

あるとき、私は、「生命の實相」の霊界篇で教えて頂いた「人間は霊であり、死んでも死なない神の子であるという真理の話」
を、おばあちゃんの枕元で、話してあげたのです。そのときの、おばあちゃんの喜びようは、半端じゃありませんでした。

「00、おまえ、ほんとにいい話を聞かせてくれた。
 私が、今迄生きて来て、聞いて来た話のなかで、一番良い話を聞かせてくれた。

 私、もう、死ぬのが、これっぽっちも怖く無くなったわ。ありがと、、、」と、涙をこぼしながら言ってくれました。

それから1ヵ月くらい経ったころ、
朝、起きたら、おばあちゃんは、満面の笑みを浮かべて、大笑いしたとき、歯もみせるじゃないですか、あのとき見たいに
歯まで見せて、布団の中で、笑って死んでいた事を覚えています。

われわれ家族は、驚いて、満面に笑みをたたえた おばあちゃんの死に顔を、記念写真に撮ったほどです。

このように、本来の、人類のたましいを救う 生長の家の教えは、今の教団には、ありません。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板