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「部室」板/3

1938うのはな:2012/12/24(月) 02:43:45 ID:TYG5qr22
    フォティマの予言

 ザガミさんはフォティマの予言について、聖母マリアが出現して3つの予言をされたけれども、
その3つ目の予言をバチカンが相変わらず隠していると糾弾されています。
聖母マリアがあらわれたこと自体、宇宙人の影響ではないかと言っておられますが、幼い純粋な子たちの
前にマリアがあらわれるという可能性はあると思います。

 そういう予言をして、バチカンも崩れるよということを言っているのだと思うのです。
それは必ずしも宇宙人ということでなく、本当に姿をあらわして、そういう予言があった。
でも、これからは投影したりしていろんなことができる時代ですから、彼らはホログラムなどを使って、
悪いことを何か考えているかもしれません。

 ザガミさんは直接聞いていないから、この本でこう言っているとか、かなりひねくり回したことを言っていますが、
宇宙創造神は1つですから宗教戦争をする必要はないわけです。光であり、愛のエネルギーですから。
それにいちばん近いものがエルランティという存在で、モーゼ様のときはヤーヴェと名乗っている。
それがわかるとすっきりして、いろんな宗教で戦争している場合ではない。
そのときそのときのローカルに合わせて、ああいう教えが出たわけです。

 宇宙創造神は光であり、愛のエネルギーであり、宇宙の意思そのものです。
人間の力でははかり知れないものであるということがはっきりわかったとき、ほかの
調和された星では、宇宙創造神対自分で、宗教は存在しません。
全部が「ありてある者」という存在、宇宙の愛のエネルギーであり、神と自分というとらえ方
をしています。それが本当の霊的な目覚めで、宗教というより霊性の目覚めが、今、地球上に要求されることだと
思います。

 だから、宗教上のことでいろいろ争うのは全くナンセンスです。
イデオロギー的にも、極端な左翼もいけないし、極端な右翼もいけない。
中道を目指す。調和とはそういうことだと思います。

『さあ、宇宙人の声を聞きなさい』 中丸 薫 レオ・サガミ 著


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