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「部室」板/3

1857「訊け」管理人:2012/12/02(日) 16:59:49 ID:???

>>解説者さま
>>さくらマネ


 珍文が1,000本来るならば、我々は1,500本の「真理の言葉」で対応しましょう。・・・・・って、何の話なのか。まあ、「古事記」の話です。

 ところで本流対策室でも(論点不明+公論に値ぜずな)珍文、これからも来ることでしょう。ですが、それに対してギャアのギャアの言っていては日本精神では、ありません――まあそんなことに本日、「古事記」で気づいた次第です。(自戒の言葉でもあるんですがね・・・)
 我々は「伊邪那岐命」で参りましょう。「否定運動」ではなく、「肯定運動」で。そして、1,000の珍珍文へは否定ではなく、1,500の「真理で」応じましょう・・・・意味は、以下です。
 ・・・黄泉の国より伊邪那美命が追いかけて来た、その時のシーンです。「そこで千引石をその黄泉比良坂に引き据えて、その石を間に挟んでそれぞれ向かい合って立った。」とされる場面なんですが、ここに重要な描写がありました。ええ、「反戦運動ではなく、平和運動を」との、マザーテレサの言葉を想起するような、やり取りがあるんです。

――――――――――――――
 そうして事戸(ことど)を渡した時、伊邪那美命が、「愛しい我が勢の命がそのようにするのならば、あなたの国の人々を、一日に千人絞め殺しましょう」と言った。そこで伊邪那岐命は、「愛しい我が妹の命がそのようにするのならば、私は一日に千五百の産屋を立てよう」と言った。
――――――――――――――

 一日「1,000人殺します」と言っている相手に対し伊邪那岐命、応じ方が オ ト コ です。なんと同命「それならこっちは、1,500人、産んでやる」と、応射します(^^)。ヒステリー起してなんか言ったり、しません(^^)「1,000人殺すだと!!たいへんだあ!」「ならばこちらも、お前を攻撃!」なんてこと言っているようじゃ、まあ、伊邪那岐命の名がスタルというわけで・・・(中略)・・・いやー天晴れだと思いませんか、伊邪那岐命。

 もう我々も、これで参りましょう。相手が(雅春先生を)1,000回否定して来たらこっちは、「1,500回の肯定」をしましょう。(聖典謹写にて、ね)であくまでも、自戒の言葉なんですがね(^^)



追伸

 これは本流の「対教団」行動にも関連しますよね。

 本流も教団が、1,000回否定してきたら、1,500の肯定で返すべきです。これぞ「日本精神」では、なかろうかと・・・・・まあその、「教団による否定」ですが、実情はどうかワカリマセンがね(^^)。いやだって、御文章を拝読する限りは雅宣総裁、別に光明思想を「否定なんかしてない」わけであり・・・・(〝濡れ衣〟じゃないの?それが現時点での率直な感想ですがね・・・)


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