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「部室」板/3
1835
:
解説者
:2012/11/29(木) 22:05:29 ID:???
本流派の人たちの雅宣総裁に対する批判は雅宣総裁の人格的な部分が大きいのではないでしょうか。
訊け様には失礼かもしれませんが、彼に対する批判と同じようなものを感じます。
ここ何日間、本流対策室にて復興G様が百万部運動について当時の時代背景とともに解説してくださっています。その間に「靖国見真会」参加者様をはじめ、多くの方のご質問にも答えてくださっています。
その中のgoro様の質問で以下のようなものがありました。
>「虚説に和解するな」をどのように理解されていますか?
これまでさんざん掲示板でもやりとりをしてきたと思いますが、復興G様は以下のようにお答えくださいました。
>しかし、ここだけを部分的に読んで、強調することは慎まねばならないと思います。「倫理篇」全体の流れ、響きの中でのご教示であります。
「物質はある」というのが、誤れる見解、虚説であるとお教え頂いているのです。それを、「物質はある」と思いながら、他を攻撃するためにこの御文章を拠り所として持ってくるようなことがないように、まず全体をしっかりと拝読し、先生のお悟りの境地に立って、この深いお言葉を実践すべきであると、思います。<
読めば解るように、訊け様が主張されてきたこととほぼ同じです。
にもかかわらず、訊け様は多くの批判を浴びました。しかも、教えを、聖典を紐解くわけでもなく、「教えを説く資格がない」と。
互いに切磋琢磨するための批判や議論であるならば、どんどんやるべきだと思います。しかし、今の状況は批判ではなく「潰す」ための攻撃をしているように感じます。
それは本流派だけではなく、教団側にも。まずはそれから改める必要があると思います。
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