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「部室」板/3

1333志恩:2012/09/03(月) 17:45:29 ID:.QY5jUA6
goro様



ネットでも、天候と霊的エネルギーの関係について,調べてみました。
元大本教で、今の世界救世教の創始者である岡田茂吉氏はじめ、海外のスピリチアル系の人達の、
つぎのような言葉が載っておりましたので、簡略化して、ご紹介します。



《天候については,科学的な解釈に馴れた現代人には、肯定できかねるかもしれませんが、
 自然エネルギーに対して、われわれも、影響を与えていることは、確かなことです。》

そもそも、この現象世界は、見える物質界と見えぬ霊界との2つから成り立っており、
例えていえば、ちょうど掌のようなもので、表(手のひら)が肉体、裏が霊体と思えばいいです。
つまり、表裏結合体となっております。

〜天候も、あるときは、霊界へ言霊のエネルギーが行き、それが現象界へ現れるときがある〜

(どのようなエネルギーかといえば、言霊(集まった想念、言葉から発する言霊の強いエネルギー)

言霊(ことだま)には、偉力があるのです。

多くの想念もそうですが、(お経による)人々が発する言霊も、見える人には、見えるのです。


★  悪いいんちきなバイブレーションに属する言霊を発する時、「ドス黒い煤のようなものが、
   煙のごとく、口から出ている」のが見える。

☆ 反対に、聖なるものに属する言霊の場合は、白色の薄光のようなもの出ているのが,見える。

  それらは、天候の変化に重大な影響を与えるものであります。まず、霊界に反映して、現象界に現われるのであります。


【豪雨、雷鳴、洪水、台風 の理】

これは、悪の言霊から発する煤のごときものが、霊界を曇らすので、これが増量し、ある程度を越える時、

自然浄化作用が,発生する。ちょうど、家の内外に塵埃が溜まれば,人間がそれを掃除するのと同様の理で、
そのようなとき、豪雨、雷鳴、洪水が起きるのである。

天候を司る神々がおるが、いづれも多数の龍神を使役としている。

人間が、以上のごとき理を知ったなら、悪い言霊はできるだけ発せぬよう、心がけるべきである.


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