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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
98
:
ももんが
:2012/04/05(木) 15:56:11 ID:XXCuaQns
〜”古事記と日本国の世界使命”を読んで②〜
さて、この本を読んで、最初の前書きの方に、こうありました
“本書の中で『ユダヤ民族の世界統一運動』に言及した箇所などは、読者の中にには或いは違和感を覚える向きもあるかもしれながいが、”
当然、私も、その素直に、そう感じたのです。
<つづきの文章>
“谷口雅春先生は飽くまでも宗教的・霊的な、高次の立場からこれを問題にしておられるのであって、このこのことは『人生必ず勝つ』(昭和十三年)の中にも、『ユダヤ民族の世界統一を予言せる宇宙源根と僣称』するエホバ神は決して天地創造神にあらずを指摘した』とあるとある通りである。本書に言う『ユダヤ民族の守護神と日本民族の守護神と戦い』は本質的には現代もつづいているであって、その点誤解のないようにお願いししたい。“
これを、読んで、正直、更に、違和感を覚えました。
『生命の実相』の中にも、旧約聖書の引用は、あるのに、このような、事を書れるのには、何か、事情や背景があるように、思うしだいです。
この文章だけ読むと、最近の“オカルト書”と同じような、感じに、読めてしまて、実に、残念に感じます。
生命の実相第一巻から“心の平和”を説かれ先生らしくないなと思うしだいです。
〜つづく
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