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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

890うのはな:2012/12/17(月) 16:21:42 ID:3/RoJ/go
    海外の生長の家

 生長の家ラテン・アメリカ伝道本部の井原日吉理事長より、耳寄りのニュースが海を渡って
本部国際局に届けられた。み教え燃ゆるブラジルならではの話題ではある。
『合掌 ありがとうございます。サンパウロ市の一部とも言える地区にタボン・デ・セーラの市長、
市議長その他高官の多くが、生長の家誌友になっております。そのようなことから、市議会の議決により、
三、七七六平方メートルの土地を生長の家教会用地に寄附して下さることになりました。

 市議会の希望として、第二イビウーナ道場を建設してほしいとのことであります。
ところが、不思議にも、地形も高台であり、イビウーナの道場の地形に小形ながらもよく似ており、その上その
寄附された土地に向う「通り」の名が〝イビウーナ通り”と古くから呼ばれていること、面積の平方メートルが富士山の
高さのメートルに同じなのです。

 さらに特筆すべきは、市議会の好意で、教会用地の二面に接する通りのうち一面は、ブラジル光明化運動の父「松田大二郎先生通り」と
改名され、もう一面は、地元連合会の功労者であり故人である「横山朝次通り」と改名されて寄附して下さったのであります。
その土地の譲渡式と「通り」の命名式が、去る一月十八日午後八時よりタボン・デ・セーラ市議会で行われました。
地図を同封致しますので御覧下さいませ(後略)」

 1977年1月18日 ブラジル・タボン・セーラの町の一角に〝松田大二郎通り”〝横山朝次通り”と、ブラジル生長の家の先駆者の名を
冠した公道が誕生。この日を祝って、当地では行進その他の行事が催されたという。

『生長乃家』 昭和五十二年四月号


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