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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

873志恩:2012/11/28(水) 07:51:56 ID:.QY5jUA6
[谷口雅春先生を学ぶ]誌 12月号、22〜23頁

元小学校校長 【森田邦三先生】ご講話を一部抜粋して、ご紹介させて頂きます。


  >>本物の信仰に生きる
    「今こそ子供たちのために、日本の誇りを回復する教育を!」


皆さん、今年のロンドン五輪は、何カ国参加したかご存知ですか?
204ヵ国です。

どうして参加国が増えたのか。アジア、アフリカの国々が、独立したからです。
どうしてそうなったかというと、黄色人種で唯一独立国であった日本が、大東亜戦争を戦ったからです。

私は,この事実を堂々と伝えて来ました。こういうと、生徒は、大東亜戦争の意味をよく理解してくれるのです。

私達は、日本の誇りを守るために、「勇気」を持たないと駄目です。

道徳には、正直とか、礼儀とか、いろいろありますが、一番大事なのは、この「勇気」です。

学校の先生方は、この勇気が欠けているために、日本人として大切な伊勢の皇大神宮や靖国神社の参拝を
修学旅行から、はずしたりします。

…私は教頭や校長の時、授業担当の教諭が急に休まれた時、その空き時間を全部貰って,日本の心を育むために
大切な話をして来ました。

まず、この世の中には、人間知ではわからない不思議なことがいっぱいあります。
それを学ぶ事が、子供たちの神仏を礼拝する宗教的な心を育てます。
‥…
…… 
これは、神業としかいいようがない。不可思議な力です。この偉大で不可思議な力が、生徒の中にも同様に宿っているのです。

…誰もがやれば出来るのです。この力をスムーズに引き出すのは、両親への感謝と日本人としての誇りです。

だからこそ私は、天皇陛下の素晴らしさを伝えることに情熱を傾けてきたのです。
天皇陛下は、日本人のいのちの本源です。

  略

今こそ、私達は、勇気と情熱を持って、尊師が指摘されたように、戦後教育を正し、日本の誇りを回復する教育に
立ち上がる時です。<<


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