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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
793
:
SAKURA
:2012/11/03(土) 21:46:22 ID:jH5uEFzM
トキ様
観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ―マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
今日は【 ドクターモルツ博士の言葉 】より抜粋投稿させて頂きます…。
>>790
>>投稿の続きになります…。
■【脳回路…活性化 レッスン…】
ここで、緊張による反応が身を守ってくれます。身の危険を感じると、すぐに反応して危険を
回避できるのです。今、説明した緊張は、身体的危険を予知し、そこから生まれたものでしたが、
そのほか人間関係から緊張が生まれることもあり、このケ−スも少なくありません。実際、自分
に近い人間、たとえば両親や子供、会社の同僚、夫婦といった人間関係から緊張が生まれること
もよくあります。夫婦の場合、ささいな口論でも、二人の心の中にほとんど原始的で動物的な怒
り、恐怖が起こることがあります。それに、口論や争いが終わっても、問題が解決されなかったと
きには、緊張、つまり怒りや恐怖は残るのが普通です。もう必要ないのに残っているのです。この
とき、緊張は二人の生活にとって邪魔になります。この緊張は何の役にも立たず、妨げになるだけです。夫婦は、以後、背中に過去の余計な荷物を背負って生活していくことになります。
フイル:
心配や懸念は、人間の思考の一形式ですが、その中でも効果は最悪です。不安や自己不信を
招くだけです。クリエイティブな思考ができなくなり、問題を解決するのに必要なエネルギ
−も奪われます。心配は有害であり、そこから何の解決も生まれず、生まれるのは更なる
心配だけです。といっても、人間は誰もが心配し、また、誰もが心配事を一つならず、持
っているように見えます。人間の文化に組み込まれているのです。心の働き一つとして組
み込まれているのです。家族や将来、健康、お金、友達のことを心配します。モルツ博士
は、心配を取り除く強力な方法を提案しています。「前向きに心配する」というテクニック
です。このテクニックを使うことで、今までとは違う考え方で問題に向かうことができる
ようになり、結果として、挫折ではなく問題に向かうことができるようになり、結果とし
て挫折ではなく問題の解決と目標の達成に自らを導くことができます。下に、モルツ博士
が提案するテクニックを5つ紹介します。このテクニックを使うことで、心配や懸念に立
ち向かうことができます。
(つづく)
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