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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

75志恩:2012/04/05(木) 06:56:03 ID:.QY5jUA6
八咫烏さま

昨日の,八咫烏様の、トキ様への問いかけや疑問点を指摘された数々のご文章を拝見しましたが、
トキ様は、やはり今まで通りのご回答であったと、私も感じております。

つまり、トキ様は、今回も、雅宣総裁のこれまでの信仰指導、組織指導は、失敗だったと自分も認めるが、総裁の間違った方針には、
時代背景があったからだ。と言われてます。


そして、本流の方で、山ちゃん1952様もおっしゃってますが、だれも、「追放」という言葉は、
使っていないのに、トキ様は、いつもいつも「追放」はまずい。追放より実現可能性が高いには「和解である」と,今回も述べておられます。

しかし、「和解しかない」といわれても、八咫烏様が、トキ様に言われたように、トキ様は、「和解」を可能にされるような行動を、
総裁に働きかけておられるのか、また、本心で「和解」が,可能だと思っておられるのかどうかも、私も疑問に思っております。

だって、総裁先生の考え方と極似であるという初子キャデラック様の、ここでの、つい最近の発言によりますと「本流は潰す」「私は生長の家が、きらい」
「私は、生長の家ではない」「生命の實相は要らない」と、はっきりと宣言されてますからね。

「和解」などとは、ほど遠い頭を持っておられることは、確認済みです。

トキ様は、雅宣総裁と直接、お話される機会もあるそうですが、総裁は、性格からして、自分から総裁を辞めると言い出す人ではない、つまり、
雅宣さんは、このまま、総裁の椅子にしがみついて生きていく人だそうです。

初心者様の、この掲示板での今までの発言にしても、彼の考え方は、明確です。

《雅春先生は、ある程度までしか達していなかった人だ、00哲学者の方が、雅春先生より、上である。
自分は、宗教臭さを,取り除いた、地球の救済運動の道を選び、一筋に、その我が道を行く。
「生命に實相」は、いらない。宗教も要らない。》というものです。

ですから、春らんまん様が、言われてる事は、彼女は、言葉が過激なので、反発を受け易いけれど、彼女の発言内容は、正解なのです。

春らんまん様は、最近まで、生長の家の現場の指導者的立場で働いておられて、内部事情にもお詳しい方で、正直に現実を、書いておられるのです。

雅宣さんは、《雅春先生が,創設された「生長の家」を潰す。》という目的で、着々と,彼の想定内の行動を実践し続けている。

雅宣さんが、考えている、やりたいことをやるためにです。「大自然讃歌」の詩を聖経のように創作したのも、その一環と思われます。

あの「詩」、一通り読みましたが、理屈で固めた大変”くどい詩”で、一度読んだら、二度は、ごめんですね。

こういってはわるいけど、国宝級の「尼僧の微笑み」の絵画に、「はなくそ」を、付け加えて、かき込んだようなものでした。


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