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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

733志恩:2012/10/18(木) 14:32:14 ID:.QY5jUA6
童子様

童子様、ようこそ、お越し下さいました。
ニューソートの件、教えて下さって、ありがとうございます。

>>谷口雅春先生のニューソートに関る書には
  『新百事如意 心と運命』
  『人生は心で支配せよ』  等があります

 生長の家発足初期の思想を形成するのを知るには勉強になります
 三界唯心所現、神想観の祈り方・・・を気付かれたモノです<<

ホルムス氏は、「信仰の科学」という雅春先生の原書を英訳されて出版され、
それを、伊藤正さんが、日本語に反訳されましたね。

「人生は心で支配せよ」は、ホルムス氏の訳書を全面的に書き直した書。
「心と運命」も、ずいぶん前に、拝読してます。読み直してみます。

教えて下さって、ありがとうございます。

私は、拝読しても、忘れてしまうところが、ありまして、おはずかしいかぎりです。

それにしても、山ちゃん様もそうですけれど、
童子様も、ほんとうに、動く生長の家の生き事典でいらっしゃいますよね。

(童子様が本部にいらした当時、私も、奉職していた時期がありますが、
童子様は、お立場がすごく上のお方で、私は、一番下っ端でしたけれど)

ニューソートで思い出しましたが、
昭和37年1月に、アメリカの光明思想家のホルナディ博士が、
昭和39年9月に、   ”       のデーヴィス氏が、来日されまして

お二人とも、別々に
谷口雅春先生と,合同講演会を開かれましたね。

私は、昭和39年に、デーヴィス氏が来日された時は、本部代表で和服を着て、羽田飛行場で
氏に、花束を贈呈したり、合同講演会の会場の新宿厚生年金会館の壇上では、
デーヴィス氏の胸に、生長の家名誉講師のバッチを、お付けする係を
させて頂いたので、デーヴィス氏のことのほうが、強く印象に残っております。

あのころは、海外からも国内からも、雅春先生の教えを崇敬されて、様々な方々が、
生長の家本部へ集まっていらしていた時代でしたね。

 合掌 ありがとうございます


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