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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
73
:
八咫烏
:2012/04/05(木) 00:41:37 ID:Uh6fUAok
役行者様
前板でせっかくお返事頂いていたのを、読んでいながら、新板になって
お返事するのを忘れており、まことに申し訳ありません。
1986でおっしゃられたことは、まさにそう思います。組織は個人の信仰を支援し
深化させる手伝いをする面と、外部への救済はまさに表裏一体のものであると思います。
個人の信仰は同じ同志を持つことで、脱落を防ぐこともでき、その意味で、組織は信徒を
本来、個人を導き育む力が強くなければならないと思いますが、講師陣が優秀な時代は、
個人がどんどん成長し、次々と後輩の信徒を育てるというよい循環が起きると思いますが、
組織の衰退の時代には、まだ信仰の浅い信徒にはいろいろな人もいて、
信徒同志うまく心が睦みあえない人もでる中、しっかりした指導者がいないと、
組織は裁きあいになったり、脱落者も出て、
講師となる人間が育ちにくい悪循環となるのではないかという気がします。
これも、かなりトップの影響が出るのではないかと思います。
1988 については、まさにその通りだと思います。もし雅宣氏が今の見解で
行かれるならば、分裂は必至かも知れません。
役行者様が書きこまれたものを読んで、役行者様の思慮深さに感銘を受けました。
私のようなすぐに軽率に判断しやすい人間から見ると、かなわない気がします。
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