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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

653a hope:2012/09/18(火) 08:49:38 ID:r8H4x9xE

先日ユタカさまが、別板で紹介して下さった、楠本加美野先生の「伝道物語」が、昨日届きました。
昨晩、ちょっと読んだのですが、本当に「目から鱗」がハラハラと落ちるような内容の連続です。
ユタカさま ありがとうございます。

おかげで、目が冴えてしまって、なかなか寝付かれませんでしたが…(笑)

その中でも、「生長の家の教え」を伝道するのに、「特に、大切なこと」だと気づかされたことがありましたので、紹介させていただきます。

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P19〜
「読ませるための伝道」より抜粋(時間がなくて全文謹写出来なくて残念です)

・・・生長の家の伝道は、文書伝道である。谷口雅春先生は、在来の説法を中心とした伝道に革命を起こされた。
私たちは、いかに相手を説得するかと考える必要はないのである。いかにして読んでもらうかを考えればよいのである。
読んでもらえば、必ず魂の打たれる所があるものである。文書伝道であるが故に、真理のわからない入信早々の者でも、
伝道者になることができるのである。救われていない人でも、人を救うことができるのである。・・・・

――――――――――――――――――――――――

この、文章の中の〝真理のわからない入信早々の者″とは、わたしのことだ!
わたしは、自分が「生長の家の教え=真理」真に悟ったとは全く思っていません。
でも、「生長の家の教え」すべての人と日本国を救える、最高の教えであることだけは確信しているのです。
だから、今まで、何とかしなくては・・・と焦っていたのだと思います。

でも、この文章を拝見して、焦ることはないのだと思いました。

だって、>>生長の家の伝道は、文書伝道である。谷口雅春先生は、在来の説法を中心とした伝道に革命を起こされた。
私たちは、いかに相手を説得するかと考える必要はないのである。<<
正確に、谷口雅春先生や他の講師の方の書かれた文章をみなさまにお伝えすればいいのですからね!

これからも、こちらの掲示板で聖典の謹写をありがたくさせていただきたいと思います。


感謝 合掌


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