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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
635
:
a hope
:2012/09/06(木) 08:09:56 ID:r8H4x9xE
>173 続き
生長の家の「七つの光明宣言」の第一条に“生命の礼拝”ということが
挙げられています。これが御教えの中心だと思います。
個人指導をしておりますと、問題は人生百般に亙る。親不孝などの問題だと、
私は得意中の得意ですが、例えば事業に失敗したとか、どう指導すればよいのか難しい
問題もあるわけです。しかし、この“生命の礼拝”という一点が把握できますと、
どんな問題でも解決の道はこれ一つで充分だということが解りました。
つまり、生命礼拝ということは、天地一切のものと和解せよということです。
天地一切のものに感謝しなさいということです。これは教えの中心であると同時に
伝道の中心でもある。
だから、伝道というのは、生命を礼拝することなのです。
生長の家の人どうしでは、“有難うございます”と拝みあうが、伝道というのは
生長の家でない人をも拝もうということで、それは形ではない。
伝道に行くと、色々な人が出て来る。“また来やがった”と凄い顔して出て来る人もいる。
たとえどんな人が出て来ようと、“ああ、いい人だなあ”と思えるかどうかが
肝腎なところです。変なのが出て来たから拝んで良くしてやろうなどと思うようでは、
益々反発されるだけです。
つづく
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