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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

586金木犀:2012/07/15(日) 23:43:41 ID:aJM4tFz2
うのはな様

校舎を鉄筋から木造に変えただけでいじめとか生徒間のトラブルが減少したのですか。
なるほど、分かる気がします。私の子供の頃は、一年生の頃は木造の校舎がありました。
それが途中からどんどん鉄筋の校舎に建て替えられて行きました。
子供ながら、古い校舎の方が断然居心地がいいのがわかりました。
その頃からどんどん日本的なものが失われていったのでしょうね。
この前、あるブログを見ていたら、台湾の人が、
「日本は昭和23年の国会で教育勅語が取り止めになったのは残念です。教育勅語で日本の教育が成長したんです。父母に孝に兄弟に友に、夫婦相和し朋友相信じ…。もういっぺん日本は教育勅語をやり直すべきです。戦後の日本には教育勅語がないから「夫婦相和」さず離婚率が高いのです。「朋友相信ジ」ないから、「いじめ」が絶えないのです。「博愛衆ニ及ボ」さないから電車で老人に席を譲らないし、「一旦緩急アレバ義勇公ニ奉ズ」る精神が失われたから、利己的な人間が増え国全体の名誉が蔑ろにされてしまうのです」
と言っている事が書いてありました。『心のかけはし』誌で教育勅語が冒頭にいつも書いてありますが、
ほんとに、教育勅語を復活すべきだと思います。
明治の欧米崇拝が行き過ぎて、世の中が日本的なものを軽んじて非常に乱れてきた時にも、
教育勅語が発布された途端に、急速に乱れが収まったという話です。


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