[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
511
:
うのはな
:2012/06/15(金) 14:30:25 ID:gTn97m6I
日本人は、天照大神と同じ仕事をしている
伊勢神宮の成り立ちについて書かれている書物を読むとき、いつも難しさを
感じていました。日本の起源にまつわる多くの神様が出てきて、一体どこまでが神界のお話で、
どこからが天皇家の話なのかわからなくなってくるのです。
歴史書ではなく、精神性を伝える「神話」として書かれていることも多いため、正確な時代の流れがつかみにくいのでしょう。
いくら「知識は必要なく、感じるだけでいい」とは言っても、やはり知識は理解を助けるもの...、私自身のために、ごく簡単に
まとめさせていただきます。「伊勢神宮」は、日本全国の神社の最高峰であり、日本人の祖先の神様である「天照大神」が祭られている
「内宮」と、農林水産業の守り神とされる「豊受大御神」が祭られている「外宮」から成り立っています。
内宮に祭られている天照大神は、日本の島をつくった夫婦神「伊邪那岐・伊邪那美」の子どもであり、
神様たちが暮らしていた天上界(高天原)で、稲作や養蚕を始めた神様です。
稲作は、はじめは神様の仕事だったのです。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板