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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

450ハマナス:2012/05/20(日) 15:40:54 ID:u5mC.eb2

みなさまへ
天皇皇后両陛下は、イギリスご訪問より本日午後ご無事にご帰国になられました。

手術後まもないにもかかわらず、ご自分よりもいつも周りの人と世界の幸福を願われ行じていらっしゃるお姿に涙があふれます。
「人間神の子」の御教えと共に、天皇陛下と日本の素晴らしさを多くの方にお伝えするのが使命だと思っています。

関連記事を掲載いたします。(産経新聞)

「震災支援に感謝伝えたい」 陛下、訪英前にご感想

天皇陛下は11日、英国のエリザベス女王の即位60年を記念した午餐(昼食)会に出席するため、皇后さまと16日から
ロンドンを訪問するのに先立ち、宮内庁を通じて「ご感想」を発表された。昭和28年に昭和天皇の名代として女王の戴冠式に
出席したことに触れ、「それからほぼ60年、女王としてのお務めを今もお元気に果たしていらっしゃる女王陛下に、この度
お祝いをお伝えする機会を持てますことを誠にうれしく思います」とつづられている。
 東日本大震災の際、英国から救援隊派遣やチャリティー活動などを通じた支援が行われたことに対しては、「関係者と
お会いし、私ども、そして日本国民の感謝の気持ちを伝えたいと思います」と述べられた。陛下は2月に心臓手術を受けたが、
運動を通したリハビリに努めているとし、現在のご体調を「健康を取り戻してきているように感じています」と説明されている。


陛下訪英 再び国際親善「原点」の場へ

こ天皇陛下がエリザベス女王の戴冠(たいかん)式に臨まれた昭和28年は、日本が戦後、国際社会に復帰した翌年だった。
初めて海外を訪れた19歳の陛下は戴冠式を通じて、女王だけでなく、以後長年にわたって親交を続けることになった各国の
王族たちとも出会われた。宮内庁幹部は「戴冠式の場は、陛下が一貫して進めてこられた国際親善の『原点』となった」と話す。
 「戴冠式への参列と欧米諸国への訪問は、私に世界の中における日本を考えさせる契機となりました」
 陛下は、還暦を迎える平成5年の誕生日会見で、こう振り返られている。
 昭和28年、陛下は英国に1カ月余り滞在し、女王と英語でご会見。戴冠式の70カ国余りの出席者の中で2番目の若さで、
席順はノルウェー、ギリシャなど欧州の王族らに続く13番目だった。今回の出発前には「荒廃した国土から訪れた者として、
訪問した多くの国の人々が豊かに生活していることに胸をつかれ、そのことが深く心に残りました」と思い出を語られている。
 
 宮内庁によると、健康状態が懸案となる中、陛下は今回の訪英を強く希望されてきた。別の宮内庁幹部は「女王の招待と、
2月18日に心臓を手術したこととは無関係」とするが、結果的に手術で抜本的な不安が解消され、訪英に支障がない状況が
生み出された。



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