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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
444
:
うのはな
:2012/05/16(水) 10:42:12 ID:???
「靖国神社」に行ってみる
東京の九段坂----ほら、あそこに、大きな鳥居が見えますね。
鳥居というのは、神社の参道の入り口に立てられた門のようなものです。
神道の神様のお使いをする鳥がとまって居るところ、という意味です。
あの大きな鳥居が靖国神社の入り口です。靖国神社に着いて、最初にびっくりするのは、
この大鳥居です。日本全国にたくさんの鳥居はあれど、靖国神社の大鳥居は、鳥居のチャンピオン
でしょう。
大鳥居の下に立つと、両側にずらりと石の燈籠が並び、正面には二つの鳥居、その奥にまた鳥居があって、
そして、遠くに拝殿が見えます。さあ、大鳥居をくぐることにしましょう。
左側に、のっぽの国旗掲揚塔が見えます。てっぺんには日の丸の旗、これまた大きな国旗右側には、さざれ石があります。
大鳥居の手前の植え込みのなかに置かれているので、見つけるのがちょっと難しいかもしれません。
国歌の「君が代」に、さざれ石のいわおとなりて」という歌詞がありますね。
あのさざれ石です。さざれ石というのはおもしろい石で、長い歳月をかけて、砂や石が集まって、大きく成長するのだそうです。
参道をまっすぐ歩いて行きましょう。まんなかに、ちょんまげを結って、日本刀をさした男の人の銅像が立っています。
よく見て下さい。左手に双眼鏡を持っているでしょう。この人は、大村益次郎といいます。
大村益次郎は、明治の初めの日本で、西洋式の近代的な軍隊の基礎をつくりあげた人物です。
ですから、「日本陸軍の父」とも呼ばれています。
つづく
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