[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
374
:
役行者
:2012/04/29(日) 06:30:46 ID:Nz.esAhs
志恩さま
>役行者様は 日本の国から地域分散型社会のモデル形式をして行 くことが大切と思われている、それは 雅宣先生が、目指すものである。
役行者様は、それ に心から頷いている。ということですね。
私は、そちらのことは、まだよく理解しておりませ ん 。そして、その中味の教えをどうするかは、今のとこ ろは、検討中なのでしょうか? <
↑
過剰なエネルギーを地球から搾取している昨今、まず、エネルギーの分散化、ひいてはおのおの地方で自給自足でエネルギーを賄う、ことは唱っておられるようです。
また、今までの話の流れからすると右脳に本質が隠されていると思うのです。
右脳を駆使した、縄文的頭脳改革による、潜在意識の変革!
ここを目指されているように感じてます。これは何の裏付けもない憶測です。
となると、少数民族の各地域の文化、伝統は重んじながら、地域密着型の文化村を全国に広めてゆく!そんなロードマップが見えてきます!
これは勝手な私の想像なのですが、宇治に供養塔を建てるこも、先達の功績に感謝し、さまよえる魂を鎮めてゆくことによる霊的基盤を建てる手始めのような気がします。
合掌
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板