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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

311ももんが《宗教・詩》:2012/04/24(火) 12:17:51 ID:XXCuaQns
>>309

トキ管理人様
神の子の皆様



合掌、拝。


トキ様、それから、再投稿してくれた方、ありがとうございます。合掌、拝。



そんなに?『神をさばく』に似てますか?(^_^)

『神をさばく』は、古本屋で一度だけ立ち読みしたことは、ありますが、完読したことはないので、内容は良くわかりません。


しかし、この詩

《《〜失望と神へ恨み〜

『願いが叶う、一時、一瞬、手前で、その願いが、跡形も消え去る時。心に大きいな、“失望”が、顕れる。この“失望”が強い時、あるいわ、蓄積され、増幅された時、その人は、“神へ強い恨み”を抱き、その心に、“悪魔の子”が現れ、“悪の権化”と化していく。』》》


結構、自分で、再読したのですが、結構、深い、意味に成ってる事に、我ながら、ビックリしました。

解説すると?

最初の『願いが叶う』と言う言葉は、人間一人一人が、誰もが、個人的に『心』に描く、『思う』気持ち、『心』です。

人間が、毎日生活して行く上で、この『思う』事は、必ず無意識に、誰でも、『心』を使って、してます。

トキ様、生長の家で、良く、『夢を描け』と言いますよね?この『夢を描けく』と『思う』は、『共通の心の働き』だと、私は、思います。


この、『思う』働きは、常に無意識でも、我々が生きてる限り、瞬間、瞬間に、顕れたり、消えたり、するように、感じられるはずです。

この、『思う』が強く、切れ間なく、心に描かれたのが、『夢』と呼んでいる、未来へ向けた心の姿となり、現実ともなる。


だが、この、『夢』や、『夢が現実』に成っても、その、増幅された、『心の働き』は、強大であり、強靭である


例えば、その『夢』や『夢が現実に成った』物でも、何かの拍子で、一瞬で、消えさるような、事が、あったなら、その人は、瞬間的にでも、
その空しく消えた、自分の心の現実を、受け入れ事は、難しいしい、また、『一瞬』でも、無意識に、『恨みの心』『哀しみの心』に苛まれると、思います。

例えば、事故で、大切な、家族を一瞬で、失ってした時。被害者の遺族は、加害者を、瞬間的には、許せないと思います。

また、無差別殺人ような、事に、あった時、被害者は、加害者を許せない、心で、満たされるで、ありましょう。

私は、人間としては、普通の感情だと思います。


また、死刑囚の人が、自らを反省し、例え、事件前と違う、大善人に成っても、大衆は、法律は、その人を死刑囚として、死刑にするでしょ。


私は、何故、宗教をするのかとの一つの理由に、こうした、例え、世間で悪の謗りを受けても、あるいわ、憎しみを抱くべき人に対しても、

”全て善のみ心“で、活きていけるように、なる為に、宗教を学ばせて頂いてると、

この詩を読み返す度に、思うしだいです。

生長の家の教えの“善一元の世界”は、我々、一人一人が、間違いをおかした人、
”許す心“から、はじまり、それが、”和解“へ”心の平安“へ繋がるのだと、思っております。


逆説的な、詩を投稿しました。申し訳ありません。トキ様、それから、再投稿して下された方、真、ありがとうございました。心より感謝します。感謝敬白、合掌、拝。


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