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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

2797トキ:2015/11/25(水) 20:12:45 ID:TA.V/TU2
C

 確かにそういう弊害がありますね。生長の家の信者は「悟り」「悟り」と終始言っている
けれども、「悟り」という点に重点を置きすぎて、人を勧誘して救うという熱意に乏しく、
報恩行にも乏しい。そして奉仕精神と言うものが少ないですね。お陰を貰おうと思ってく
るけど、報恩と言う行はあまりやりません。天理教の「日の寄進」と言うような勤労奉仕
と言うことがない。天理教のような宗教は教えは低いけれども、その奉仕行の実践で病気
も治ります。生長の家では「生命の実相」を読むとか、講師の話をきくとかして悟ると病気
も治る。しかし悟る悟ると力んでいて実践が伴わなかったり、報恩を忘れたりしていると
悟りが身につかないで宙天を空回りします。

(つづく)


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