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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
2767
:
トキ
:2015/10/27(火) 22:03:29 ID:oR/3.tn6
白百合と牡丹の花
或る時、白百合の花が、牡丹の花に「あなたは美しい花をつけていますねえ。
私もあなたのように色のついて花になりたい」と申しました。
白百合の花はだんだん赤くなって、ちょっと見ると美しい鬼百合のような色に
かわって来ましたが、それは前のような尚さ(けだかさ)を失ってしまいました。
そして前よりも人に可愛がられなくなりました。
白百合は白百合で好い所があるのです。自分自身が持っている「そのまま」を
素直に出すのが一等好いのです。そのまま、吾々は「神の子」だからです。
「人生読本」 谷口雅春先生著 79ページより謹写
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古い生長の家の講師の方は、個性を大事にすることをよく言われました。
信仰をしていると、何か、手本の通りにしなければならない、という印象があります
が、実際には、自己内在の神様が見本であり、手本ではないか、と感じます。
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