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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

2766トキ:2015/10/26(月) 20:19:25 ID:U0EhhnCs
 多くの祈りが失敗するのは、余りにも自分自身を、神の前に弱小な者
として、出てこない方が神の目障りにならない様な卑しい乞食の様な存在
であるとして、卑屈にただ泣きつくような祈りをしているからである。

 「神が世界を進展せしめるための計画の一部分として、自分自身の
生きていることが、愛することが、進歩することが是非必要なのである。
自分というものは神の計画の中にはなくてはならない存在だ。」

ということを信じて祈るものにはその祈りが決して成就しないという
ことはないのである。

「祈りの科学」 新選 谷口雅春選集 第4巻 103ページより謹写

*アメリカのユニティー教会のステラ・デリル・マン女史と言われる
 方がおられます。その方は谷口雅春先生と親交があり、そのマン女史
 の好意により、女史の著作を引用する形で書かれた本です。

  誠に、真理は国境を越える、ということを示す良い例だと感じます。


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