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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

2735トンチンカン:2015/10/07(水) 14:09:07 ID:z9V4A.MQ

(つづき)

② マサノブ君のヘリクツ議論の最大の弱点は、真理の体験的実証が為されていないと云
う事。「マサノブ教」の思想によって救済された個人的体験談、国家の救済体験が皆無、
つまり「マサノブ教」の左翼唯物現象論の実証体験談が皆無であると云う事で、実証され
ない空想の世界でマサノブ君は机上の哲学まがい論争を掲示板で仕掛けてきているのであ
る。実験的(体験的)に実証されない議論は屁理屈議論で無価値である。それを敢えて為
すマサノブ君は「生長の家教団」に於いては有害な獅子身中の虫である。だから総裁に値
せぬ人物ゆえ辞職して立ち去るべし、と忠告しているのである。



③ 何故、マサノブ君が「神の子」の思考標準を出せないのか? 「神の子」の思考標準
よりも、「サヨク唯物現象論」と言う思考基準を勝れたものと考えているのか? この答
えも『生命の實相』に書かれているが、マサノブ君は見落としているのである。『生命の
實相』霊界篇上巻163頁において、――― 肉体年齢の老若にかかわらず、「あの霊魂は
未だ若い」と霊界通信で表現されている。この意味は、地球世界への生まれ変わりの度数
も少なく、したがって霊的経験が少ない、即ち、その霊魂の真理理解という点に於ける“
霊性開発”レベルの低い霊魂という意味であります。まさしく、マサノブ君は、今生62
歳の爺さんであるけれども「霊的年齢」はまだまだ若い未熟な魂であるのであります。現
在の「生長の家教団」の悲劇は、まだまだ若すぎる霊的年齢の未熟な霊魂であるマサノブ
君が、霊性開発レベルの高い信徒の上位に「総裁」として座っていると云うことでありま
す。あらゆる面から考えて、「若すぎる未熟なタマシイ」であるマサノブ君は、総裁の椅
子から降り、教団を去って、彼の霊性開発度に応じた霊的環境の場へと移住していって貰
わねばならないのであります。



<忠告>

せっかくの秋の夜長、自然豊かな田舎へ信徒の浄財をふんだんに使って宗教貴族として移
住できたのだから、深夜までパソコンにかぎりついて放れない「自我虫」ではなく、耳を
窓外に向け、ホンモノの秋の虫の音に耳を傾けては如何かな、マサノブ君! そして「謡
曲」でも独吟しては・・・

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