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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

2647フニュ(´・ω・`)るん吉:2015/08/22(土) 16:01:54 ID:???
a hope さま

いや、自分ね、今の生きてるこの世界でも生長の家の真理は知らない人、多いですよね。
だから、亡くなった人だけが(ご先祖様)簡単に「真理を聞こう。」としてくれるかなあ。って。
「このお経は、皆様方が信じておられる宗派の教えを現代風にわかりやすく
説いたお経ですから、安心してお聞きください」。と説明したとしても、聞こうとしない人も多いんじゃないのかな?と・・
それに生長の家が発生したのは昭和5年だから、それ以前はここまで実相独在の真理はなかったんだから
昭和5年前には、いくら家族制度はあっても生長の家はなかったんだから、祖先に真理を知らせられないから、
家制度が、必ずしも(病気の)原因じゃないと思って。(なんか重箱のすみつついてるみたいですね)
>>「先祖供養」をご先祖さまのためだけにする独立したものとは考えてはおらず、
>>「神想観」にしても「聖経読誦」にしても、「聖典のお勉強」にしても「他への愛行」にしても、
>>自分自身が「生長の家」の行をするということが、すべてそのまま「先祖供養」になっているんだと信じて行じています。


ふむ、そうですね。これ藤原先生もそうおっしゃってましたね。ご先祖様に「悟れ

あなたが悟らないと、私がこんな病気になって困ってるのだ。さあ、この聖典を読んで

悟ってくれ」みたいになってる人がいて(苦しいでしょうね、この考え方は)藤原先生が

病気無し、迷いなし。なのに まず祖先が病気だtとか迷ってるとか、思ってはいけないよ!

そんな風に書いてましたね。でも結局藤原先生のお説は谷口先生の教えてくれたお説ですし。

なんか文、めちゃくちゃになってしまいました。実相独在、現象無し、これが大事ですね。


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