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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

2633誰か教えて:2015/07/17(金) 19:04:26 ID:kEnG6jMo
「聖胎長養のため宗教に専念せん」の文意が
「ただ、最晩年になると個人の霊的な向上をつきつめることで理想の社会へと変えるという方向を提唱されたと記憶されています」には当たらないと思います。

この48,9年ごろの選挙に田中忠雄氏村上正邦氏の二人を立て合わせて110万票で二人とも落選した。6年間の間に誌友を増やし実質の票の拡大を狙っての宗教
活動専念との方針でしたでしょう。生長の家の信徒は人柄は良いでしょうが、生活の幸せ感があれば事足れりとする程度の人が多く、学会やものみの塔の如き
伝道魂のある人は少なかった。今の自称本流派にしても、真理の拡大、光明化運動そのものを第一義とするのであれば教団の悪口を言う必要はないのです。
それこそ訊けサンではないが口喧嘩悪口を云う事が素晴らしいなんてことで、ネットを賑わせても新人さんは寄ってきませんよね。

講習会何人減ったという暇に、新人何人入信したと発表する方が遥かに良い。と云う事でここで森田安東両氏による理誌百万運動なるものが出て来るのです。
学会に負けるなが合言葉みたいなものは愛嬌があるのだが、10部一括100部一括など、白鳩会でもありましたが、ただ単にポストに入れる、知り合いに郵送する
程度のもので、新人獲得の成果はいくらも出ていないのが実情でした。集まりに出ていない信徒の息子娘さんを誘って会を開いている程度でしたでしょう。

今の分派も同じことで、新人勧誘はさほどされていないのでしょう。生長の家の教えはタコができるほど聞いている人を取ろうとしているだけで、
新人獲得に最大の目標を定めているのであれば、件の如きつまらん宣伝はしないでしょうから。つまるところ昔も今も信徒の信条は大して変わっていないと
云うとです。まあ森田安東お二人の子分が昔ながらの事を言っているだけと云う事です。清超先生の下では組織に寄生していたのにね。


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