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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

2583a hope:2015/03/06(金) 10:52:37 ID:cEpBaIdo

疲労しないための祈り

肉体という皮袋を使用しているところの五官的自我は、あらゆるときにおいて、疲労という問題で悩まされるのである。
しかし、この疲れるということの解消のためには「人間は働けば疲れる」という考え方が
「人間は、どんなに働いても疲れないものである」という「考え方」におきかわらねばならないのである。
この「考え」が信念にまでならなければならないのである。
この信念を得るためには、常時、繰返しくりかえし、次の如く祈らねばならない。


「神は無限力であり、自分は神の子である。
今、神の無限力が、とうとうと流れ入って、自分は無限の精力を回復しつつある。
神が自分を通して、仕事をしたまうのであるから、けっして疲れることはないのである」


私はこうして祈る ――人と時と場合に応じた祈り―― 谷口雅春先生著 (日本教文社)


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