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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

2422トンチンカン:2014/09/25(木) 06:14:18 ID:JWwiWw8o

(つづく)

<講評>

① マサノブ君は言う。<< 肉体の中の“生命(いのち)の炎”を自在に統御し、自己の
内なる神の目的に活用せよ。しかして内部理想の実現に邁進せよ。>>と。ここで問題な
のは、マサノブ君の<内部理想>についてであります。マサノブ君の内部理想を簡単に示
せば、今生の自己人生において“独裁者”になり、その醍醐味を存分に味わう、という一
般人の言う「理想」とはかけ離れたところの彼独特の“破壊と蕩尽”の狂気的内部理想で
あります。この行き着く最終目的は、「森のオフィス」というマサノブ宮殿の新築であり
原宿本部会館の完全解体撤去で示されたのであります。信徒には「優れた内部理想を実現
せよ」と説教しながら、自身はその逆を行く。これは、彼・最大の「言行不一致」の典型
例であります。



② マサノブ君は、<< (貝原益軒が言った如く)道を行い、善を積むことを楽しむ、
つまり「善を積みながら欲望を制御して楽しく生きなさい」>>と説教する。そして、マ
サノブ君本人は、この生き方が出来て満足しているといっているのであります。ここのと
ころも完全な「言行不一致」でありまして、よくもおめおめシャーシャーと“ウソ”を言
えたものであります。焚書坑儒を決行し、『生命の實相』の著作権料を横領し、丁稚上げ
の自作自演の「法燈継承祭」を強行して信徒を騙し、実母・恵美子先生を軟禁同様に扱い、
実印と預金通帳まで奪い取り、開祖・谷口雅春先生の御事蹟を徹底的に消し去ろうとして
行きつつある現状、――信徒に偉そうに善人ぶって説教できたものではないのであります。
マサノブ君は、信徒に対しては<善を積め>と説教し、自分はどこ吹く風、<悪行を積む
>を楽しんでいるのであります。然し、マサノブ君自身は「悪行」とは決して考えてはい
ない。むしろ“善行”と自己評価しているのであります。がから「悪行」などとは思って
いないのであります。



③ マサノブ君は、また<< 「人間・神の子」の思想を持つ人達は、この肉体を通して
神性表現ができた現世のすべての人・事・物に「ありがとう」とお礼を言う気持になれる。
 >>とこれまた偉そうにお説教を垂れる。然し、彼の行ないを見ると「すべての人・事
・物に「ありがとう」とお礼を言う気持になれる。」というが“ウソ”である。彼の「あ
りがとう」といえる相手は、“自然”――八ヶ岳の枯れ松や雑木林や野菜果物それにジュ
ンコ君の好きな花だけであります。親兄弟は言うに及ばず、信徒に対してすら常に上から
目線の下層の人間と見ているわけで「ありがとう」なんて思ってもいないのであります。
彼のこれまでの実績が物語っているのであります。



④ << 社会の弱い立場の人々――障害者や病人の気持が理解でき >>なんて言って
いるが、これも信徒に対する説教だけで、自らは病悩苦の人たちに対する宗教家としての
救済の使命を既に捨て去って、地球の生命救済だけを考えているのであります、いや、本
当は考えてなんかいない。彼の本心は、開祖・谷口雅春先生を越える実績を作りたい、そ
れには時流に乗った「環境問題」が最適だと考え、それを大義名分にして、信徒の浄財で
「森のオフィス」と言う“マサノブ宮殿”を造って宗教貴族生活を満喫しているだけであ
ります。元来が議論好きで理屈の世界でしか生きていけないマサノブ君ですから、パソコ
ンとトレーニングジム(「森のオフィス」に特設)に熱中し、多くのHNを使ってマサノ
ブ思想の本音を書き連ね、「霊的真理の研鑽修行」よりも「肉体の鍛錬」の重要性を何か
につけて強調しているわけであります。


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