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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

2420トンチンカン:2014/09/25(木) 06:13:00 ID:JWwiWw8o

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「講釈」した<説法>を、自分では「実践しない」のが、マサノブ爺さん!!
<言行不一致>・・が問題なのです
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<新、本流復活掲示板>
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全く始末に終えない、蛇の狡知のマサノブ(自称)総裁!――9・23「布教功労物故
者追悼慰霊祭」挨拶 (5229)
日時:2014年09月24日 (水) 19時25分
名前:公平なる観察者



下記は、久方ぶりに投稿記事が更新されたマサノブ君の「枯れ松模様」の投稿文の概要で
あります。

http://masanobutaniguchi.cocolog-nifty.com/monologue2/2014/09/post-bacc.html#comments 参照



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今回のマサノブ君の言いたいところを更に圧縮してみると、――


① 人間の肉体は、この現象世界で生き、神の子らしさを表現するために与えられた最も
大切な“道具”である。肉体の中の“生命(いのち)の炎”を自在に統御し、自己の内なる
神の目的に活用せよ。しかして内部理想の実現に邁進せよ。


② 自分(マサノブ)は、貝原益軒が勧めるような4つの欲望(食欲、色欲、睡眠欲、お
喋り欲)を抑える生き方ができて、それでいて大変幸せを感じている。貝原益軒は、①道
を行い、善を積むことを楽しむ ②健康な生活を楽しむ ③長寿を楽しむ。 まとめて言
えば、「善を積みながら欲望を制御して楽しく生きなさい」という。


③ 「自分は肉体である」と考えている人と、「自分は肉体ではなく、神の子である」と
考えている人との間には、大きな差が出てくる。「人間・神の子」の思想を持つ人達は、
この肉体を通して神性表現ができた現世のすべての人・事・物に「ありがとう」とお礼を
言う気持になれる。


④ 人間の肉体が老いて来ると、自ら体力が衰えることで、社会の弱い立場の人々――障
害者や病人の気持が理解でき、そういう人々の立場に立って物事を進めることもできるよ
うになる。


⑤ 臨終に際しては、お世話になった社会のことを考え、次世代の人々に配慮し、肉体へ
の執着を捨てて次の生へと安らかに移行していかねばならない。それまでは、肉体を神性
表現の道具として大切に、また鍛えながら、十分に心を込めて使って「人間は神の子であ
って、肉体ではない」という真理を伝えていかねばならない。


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