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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

2418不生の仏心:2014/09/25(木) 00:16:04 ID:zTvAOV2w

>>6612 名前:「訊」 投稿日: 2014/09/24(水) 07:07:44 ID:???
・・・・・とか書いている間に、その、URLをお貼りになられては?(笑)いや、「ナイ」ですよね、それ(笑)その「谷口雅春=ご都合主義』問題の「具体例」ですが・・・・・どこへお書きで?(笑)。 とわざわざ書かれていますので

Web誌友会でa hopeさんが引用された部分では、「個性」「個性生命」について以下のように言う。
❶ 個性とはその位置におかれたる小生命(大生命に対する)が与えられたる使命であり役割です。
❷ 個性とはその人(または物)でなければ、他のものにはできないところの特色でなければならないのです。すなわちその人(または物)が、大生命から設計されたとおりの特色(使命)を発揮するのが個性を発揮するということなのであります。

一方トキさん引用では以下のように言う

>>2416 名前:トキ 投稿日: 2014/09/24(水) 20:12:20 ID:z0POIKgc
生命の実相第14巻を拝読します。  「個性の相違を生かせ」という御文章です。

❸ 「人はその顔の異なるようにその個性も異なり、事物に対する観察も異なるのであります。全ての人々の観察意見をまったく自分と同意見にしてしまおうと思うならば、それは結局、不結果に終わるほかないでありましょう。」(125P)

>>2417 名前:トキ 投稿日: 2014/09/24(水) 20:16:19 ID:z0POIKgc
 
❹ 「決して相手を縛って導こうとしてはならない。自分自身が得ている真理で
何か相手に捧げる実行的奉仕を為しつつ、相手自身を相手の思想の自由にまか
せておくのがよいのであります。相手の「神の子たる善さ」を信じてその自由
にまかせておくのであります。かくて人は本当の自由にまかせられるとき、
廻っている独楽を触らないで自由に委すとき、心軸を中心として立ち上がるよ
うに正しく生きるようになるのであります。」

❶ ❷ では『個性』と『個性生命』と同義語とし、意志ある神、大生命が与えたものとしている。一方❸では「事物に対する観察も異なるのであります」と云っていることから、現象を五官で見ることによる後天的に獲得した『性格』として『個性』と云う。
「個性」の言葉一つの使い方でもかくのごとく使い分けるのです。  つづく


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