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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
218
:
ももんが〈宗教篇〉
:2012/04/10(火) 22:29:57 ID:XXCuaQns
トキ管理人様
トキ様、お疲れ様です。合掌、拝。(^_^)
掲示板、また、揉めておりますね。心労大変ですね。真、骨が折れますね。
そうした、トキ様や、宗教の幹部の人々に役に立つか、わかりませんが、良い体験本を紹介します。
題名:『禅僧が医師をめざす理由』春秋社
著者:対本宗訓〈ついもとそうくん〉
元・佛通寺派管長・僧堂師家
京都五山の一つ、天龍寺僧堂で修行をされ、天龍寺管長・平田精耕老師に嗣法された老師です。
38才の若さで、異例の管長職に付きました。
その後、御自分のテーマであられた『宗教と医療』の取組から、管長職を自ら退き、大学の医学部へ進まれ、医師の道を歩まれました。
御著書を読まれるとわかりますが、”宗教トップとしての苦悩“、そして、”一宗教者としての生き方“俗に、禅僧の大悟した者のみがする、”悟後の修行“をされている姿に、感動を覚えました。
悟りを捨てる、生き方。
これが、中々難しい。
皆、持ってしまう。
では、では、よかったら、読んで見てください。合掌、拝。
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