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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

1631トキ:2014/04/21(月) 19:08:12 ID:Tza1pSb2
すると、今後、量子力学が発展し、従来の物理学の「標準理論」が見直されると、
従来は迷信とされてきた「幽霊」「虫の知らせ」「テレバシー」「予知能力」とい
う概念が、肯定される可能性がでてくる訳です。

 かって、生長の家でも、総裁が、「脳内革命」という本を取り上げて講習会で言及
していました。確か、東大卒の外科医が著者で脳内の化学物質について述べた本だと
思います。あの時期は、講習会で使うというので、講師会でこの本をみんなが買った
のです。しばらくして、この本の内容が週刊誌で叩かれ、著者の個人的な
スキャンダルもあり、引っ込めました。この本に限らず、従来の超能力と科学という
話題になると、こういう脳内現象だけに限定するケースが多かったと思います。

 でも、そういう脳内云々の話ではなく、おそらく、量子論にまで話を広げて、この
問題に言及するなら、十分に科学から超能力や幽霊について、説明をすることが可能
だと思います。

 以前も述べましたが、大乗仏教の曼荼羅の世界は、現代の理論物理学者や宇宙論の
学者も納得すると聞いています。チベットの死者の書も、臨死研究には欠かせないと
言います。生長の家でも、笑いの効能など、後世になって科学が認めています。

 そう考えると、従来、対立していたと見える、科学と信仰が実は一つのものだとい
う事がわかる時代が来ると思います。

(i)


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