[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
1600
:
うのはな
:2014/04/11(金) 20:22:33 ID:lQ4c3gTU
「てんし様をことほぐ」ということ
日月神示には「てんし様は神である」という言葉の他、「てんし様を大切にしなさい」という
記述が数多く出てきます。
「てんし様」と言えば「天子様」のこと。戦前までは天皇陛下のことを「天子様」とお呼びしていました。
この解釈もいろいろありますが、常識的に考えれば「てんし様」とは日本の天皇のことを指していると見て間違いありません。
天皇という位には、法律上で定められた「日本国民の象徴」という意味だけでなく、霊的にも極めて重大な密着が隠されています。
中略
霊的に言えば「天津日嗣皇尊大神」(あまつひつぎすめらみことおおかみ)という霊的実体を指します。
神様=天津嗣皇尊大神=天皇と、霊的一致したご存在が「てんし様」であり、本来の天皇の姿です。
それは日本人だけでなく、世界人類全体の中心的存在です。
その御存在に手を合わせ、感謝の想いを捧げることで、上位神界から流れてくる御稜威(みいづ)という
エネルギーを受けられるのです。これが「てんし様を言祝ぐ」ということです。
『日月神示の開運法則』 中矢伸一 著
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板