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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

122ももんが:2012/04/06(金) 18:23:17 ID:XXCuaQns
〜サッカーと日の丸〜

ワールドカップ。昨年、女子日本代表・なでしこジャパンは、女子のワールドカップで、優勝・ワールドチャンピオンに成りました。それは、東日本大震災に、暗い影を残す、日本に、素晴らしい、希望のニュースでありました。

勿論、女子日本代表だけでなく、近年のサッカー、日本代表の選手の皆さんの、チームプレーの素晴らしさ、南アフリカワールドカップ大会、アジア大会、と、世界の人々を感動させる。物がありました。
そして、選手を支えるサポーターのあり方も、世界のどの国より素晴らしい、ようでした。
そして、それは、メディアを通じて、日本人と言う人々を、パフォーマンスではありますが、世界の人々に多少なりとも、伝えらたのではないかと思います。

サポーター、選手たちは、君が代歌い、日本の国旗を降り。他国に、負けじと、“日本コール”を繰り返していました。

確かに、サッカーの為の応援なのかも知れません。しかし、国対国の、本気の戦いであります。そこには、現代の人々の、現代の人々成りの“愛国心”の現れと観て、私は、思うのです。

1993年10月28日、今から、19年前、カタールのアリアル・スタジアム、日本対イラク戦、僅か、数秒を耐え、いれば、この試合、日本は、勝利して、ワールドカップ初出場をするわけであった。しかし、神は、日本代表に、ワールドカップの切符を与えなかった。イラク代表は、その僅か、数秒に、全力を注ぎ、日本代表に、留目の同点ゴールを突き刺したのでありました。私も、この、瞬間を、テレビ観戦していましたので、非常に衝撃をうけた、一瞬でした。
“人生は無常なり”と言うわけでありませんが、選手の皆さん、サポーターの皆さんの、崩れ落ちた姿をいまでも、鮮明に、覚えてます。

当時の、日本サッカーは、ワールドカップに、出る為に、プロ化を始めようとしている前後と記憶してます。

私が、特に、代表選手の中で、愛国心を堅調にしていたの、今も、現役を続ける、カズこと、三浦選手です。
彼は、君が代を歌うとき、必ず、胸に手を宛て、大きな声で、歌っていました。
彼のあの、姿勢は、その後の日本サッカー代表、サポーター、その他のスポーツの日本代表にも、影響を与えたと、私は、思うしだいです。

彼自身は、残念ながら、ワールドカップには行けていないですが、彼の今でも、現役を続ける、生きざまに、ある素晴らしいさを、感じています。

今日、プロサッカー、日本サッカーは、日本のプロスポーツの中でも、プロ野球と並ぶ存在になってると思います。

これは、当時の色々な、体験が積み重なり、他のスポーツ、それから、若い人々への愛国心のあり方も、変化させたと私は、感じて、おります。


一昨年のアジアカップの、李忠成選手の姿。
彼の様な、日本人も存在する。

しかし、どうでしたでしょ、多くの国民は、日本代表チームの優勝を、心から、賛嘆した事でしょ。


李選手の素晴らしい、ゴールを、賛嘆したことでしょう。

日本チームを、日本を応援しているなら、悦んだはずです。

私は、こうした、形で愛国心を、いつまでも、出来ることを、こい、願います。

サッカー日本代表は、勿論ですが、あらゆる、日本代表チームを応援して、愛国心を表していきたいと思うしだいです。

〜おわり


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