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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2
1199
:
神の子さん
:2013/07/31(水) 13:31:41 ID:kbNnVDww
谷口雅宣 先生
>最近は、ブラジル人の生長の家の青年が、ヨーロッパや南北アメリカの地で、伝道活動の先頭に立っている。
先生のおっしゃるとおりです。先日ロンドンへ出張しましたが聖使命会員が350名に増えたこと、間もなく青年会が発足する見通しであるとの報告を代表から受けました。また新たに13名の伝道員の申請もありこれが認められますとイギリスの伝道員の数は46名となります。これらの運動を引っ張っているのはブラジル出身の青年です。私は嬉しくて涙が出ます。
その他スイスでは日本人が着実に誌友会を開催している他、ブラジル人の青年伝道員が熱心に運動を拡大しており、先日ジュネーブを訪れた時は個人宅で誌友会を開催するには限界があるので新たに会場を賃借していました。
ヨーロッパで活躍するブラジル人青年は母国語と現地語の他にも英語を解する者が多く、私としてはこれが非常に助かっています。3月の26日からドイツでヨーロッパ幹部研修会が行われますので、この時にこの育英制度についてヨーロッパの幹部に説明したいと考えております。総裁先生、ありがとうございます。
欧州駐在本部講師 大塚裕司
投稿: Yuji Otsuka | 2010年2月21日 16:30
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