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「今の教え」と「本流復活」を考える・信仰/体験板/2

1149トキ:2013/07/18(木) 10:05:34 ID:6wKLL.Xk
 以上は本部の話ですが、次ぎに教区の話をします。昨日、ある会議があり、参加してきました。

以下、参加者の発言を箇条書きにします。

*森のオフィスに行って来たが、電車を4回も乗り換える必要がある。海抜も高いので、到着したら耳鳴りがした。
 こんな不便な場所に本部を作っても、役には立たないだろう。また、子弟を転校させる必要のある職員は大変だろ
 う。

*建物はきれいだった。ただ、木造なので、耐久性が心配になった。森のオフィスという名称だが、実際には、森のはずれ
 という感じだった。

*どんなきれいごとを言っても、総裁自身が兄弟と不調和なので、大調和と言っても悪い冗談としか思えない。

*支部長、単位青年会委員長、相愛会会長クラスの人から、役職の辞任の申し出が相次いでおり、部内の士気の低下も深刻。
 このままでは、組織が動かなくなる危険性が強い。分派の勢いが増えており、対応に苦慮している。

*総裁の悪評については、信徒レベルの人にも知られており、正直お手上げ。風の噂では、お子様が4代目に内定している
 そうだが、早く交替してもらいたい。

*鎮護国家を外したり、自分が書いたニセ経を聖経の代わりにするなど、間違いが多い。信徒は黙るべきではない。講習会の
 参加推進をわざと手抜きして参加者を減らすなど、「私は総裁の現在の方針には反対する」という意思表示を、信徒が本部に
 わかるようにすべきだ。

 以上は、教区の幹部の発言を、聞いたまま、まとめました。高い理想と悲惨な現実、という事でしょうか。


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