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「部室」板
615
:
志恩
:2012/01/22(日) 17:58:55 ID:.QY5jUA6
ついでですから、ここへ書かせて頂きますが、
最近私は「心霊秘話。。」という本から、何度か引用して、書き込みしていますが、
私は、「心霊」は、やったことがありませんので、誤解のないようにお願いします。
私は、昔から、いろいろな本を読んでおり、心霊関係の本も、幾冊も読んで来たのですが、
言ってることは、同じとういうか、全てが、「生命の實相」の霊界篇に繋がっているのです。
その中でも、この「心霊秘話。。」は、具体的に書いてあったのと、この著者の1人である
日本屈指の霊媒士である竹内満朋(みつとも)氏の生涯のいきざまが、載っていたのですが、
それを読み、感動し、この人の本の内容を書くことにしました。
この竹内氏は、あるときから、霊媒としての才能が現れ、高級霊からのメッセージをうけるようになりまして、多くの人の
生活苦や、難病を消したりしましたが、それから得たお金は、全額、世界飢餓基金に寄付していた人でした。
彼と彼の家族の生活費は、全て、本職である弁理士の職業から得たお金だけでした。
金儲け主義で、霊媒をやると、そのやましい波長は、悪霊と波長が合うようになり、高級霊とは波長が合わなくなる。
すると、高級霊からのメッセージは、自分に降りてこなくなり、人類を救えなくなるからだという、自分の使命をわきまえた信条の持ち主だった。
なので、竹内氏は、名も財も取らず、全生涯を清貧に過ごし、安らかな眠りについた昭和の幻の奇人といわれている人で、
心霊界では、知らない人はいないという立派な人なのです。
雅春先生も、まさに、そのようなお方です。ご自身は、つつましく生きられたとても立派なお方です。
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