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「部室」板

282トキ:2012/01/09(月) 16:20:04 ID:Zi3KZ4.U
 最近、教団内部には動揺が走っておりまして、中には独自のルートで本流復活派の事を調べている人も教団内部の人にはいるみたいです。
複数の人が話してくれたのですが、本流復活派の活動者の多くは真面目に谷口雅春先生の教えを護ろうという目的で行動をされている人で
す。しかし、一部には、自分の野心や私利私欲、あるいは別の意図を隠して本流復活派に接近している人もいるようです。中には明らかに
”闇の勢力”と結びついている、と思われる人物もいるみたです。彼らは、虎視眈々と教団の財産や組織を狙っているみたいです。

 宗教団体と“闇の勢力”というのは、一見、相容れないようですが、実は意外にも多数の実例があります。

 例えば、山口組系の武闘派暴力団組長だった後藤 忠政氏が引退後に発表した回顧録で創価学会との関係を暴露しています。阿含宗の
広報局長だった松澤氏が阿含宗を退職後に書いた月刊誌での回顧録では、阿含宗が“闇の勢力”との関わりが強まった事が退職の契機と
なった旨を書いています。その他、いくつもの実例が散見できます。生長の家も過去、“闇の勢力”から脅された事がありましたが、
谷口清超先生の断固たる態度で、事なきを得た事があったようです。

 そして、一度、これらの“闇の勢力”が食い込むと、膨大な金額が“闇の勢力”に流れるのが普通なのです。例えば、新宗教系の某教団は
その手の人物が3億円の財産を横領したが、教団は告訴すらできなかった、と言われています。

 私が心配をするのは、このまま争いが激化すると、本流復活派に食い込んでいる怪しげな連中が、教団の財産を目当てに、教団と本流復活
派との争いに介入して来る事です。率直に言って、今の教団上層部では彼らとは太刀打ちできないと危惧しております。彼らは必要とあれば、
殺人や文書偽造、脅迫もいといません。総裁が“地球環境を守りましょう”とか夢見たいな事を言っている間に、教団の財産が知らない間に消えて
いた、という事にもなりかねません。今、既に「お山」に監視カメラがついていますが、おそらくはそれでは済まない事態になると思います。
 総裁や理事、参議を含めて、生命の危険がもあり得ると考えています。

 そうならないためにも、早く和解が必要です。本流復活派の中にいる真面目に教団の事を考えている人達と話し合い、教団も譲るべき点は譲
る雅量は必要だと思います。本格的な全面戦争だけは避けるべきだと思っております。


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