したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

「部室」板

188元職員:2011/12/29(木) 20:19:40 ID:???
ももんがさんや訊けさんへ

ももんがさんとは対立する意見を持っていましたが、ももんがさんの独白w
を読んで少しももんがさんの思考回路がわかってきました。

ももんがさんが捉えている「本流復活・・・」とは実相塾の雰囲気をそのまま
今も学ぶ会などが引き継いでいるとのある意味での「思い込み」があることから
話がちぐはぐになっているのではないでしょうか。

 実は私も本部にいるときは学ぶ会の機関誌に書かれている「雅宣批判」に対してとても
嫌な思いぱ持っていました。たしかに書かれていることは実は正しいことなのですが、それを
「その言い方をしちゃあ生長の家じゃないだろーに」という違和感とある時は嫌悪感を感じて
いましたことを告白します。

 しかし、現実に雅宣氏のやり方や当時の総裁(清超先生)を無視する所業には完全にブチ切れた私は本部を退職し
一失業者として田舎で暮らし始めました。学ぶ会などには興味もありませんでした。というか宮澤先生のときみつる会
に参加したいな・・・と思いつつ去年までどこにも参加していませんでした。

 今年になり、学ぶ会に変化が起こりました。もともと一枚岩ではない学ぶ会のようでしたが、
特に神奈川は話題の「実相塾」の色合いが強く、排他的かつ独善的な雰囲気のものであり、ひろく信徒の受け皿とは
なりえない雰囲気がありました。その問題をハッキリさせるためにね学ぶ会内部とともに、元々生長の家本部で本部講師をして
おられた幹部の人達が参加されながら軌道修正をして

「批判オンリー」ではなく、本当の教えを伝える行事を開催して行きましょう。

と計画され、すでに大きな成果を挙げているのが「靖国
1日見真会」や「愛国練成会」のようです。
のようです・・・と申し上げたのは、私自身は学ぶ会の会員でもないしましてや幹部として参加しているわけではないのですが、
見真会などに参加して、またDVDなどに収録されている内容を拝見すると
「ああ,懐かしいかつての生長の家の練成会のようだなー」
と素直に感動し、こういう見真会を中心とする運動であれば「賛同」できると考え始めているのが私の今の心境です。

 ここで申し上げたいのは、ももんがさんの独白によって知りえた過去の「学ぶ会」は、いまは
かなり変ってきていますし、聞くところによると実相塾とも仙頭せんせいとも、最近は距離をおくようになったとも聞きました。
生長の家にとっての転換期にあたって、状況は刻々と変化しているようです。以前の一時的な印象に固執して考えていると、判断を誤る
可能性が多いと思われます。

 こちらとあちらという劇場から一度飛び出して考える時なのかもしれません。あまりにも思考に進歩がないではありませんか。

あと、ももんがさんが心配している「政治がらみ」の件は、思わず噴出してしまいましたよ。
そんな心配は無用ですね、生長の家は雅宣先生のおかげでね政治力も、勢力も激減しているので
だれも利用しようとは思ヮ無いことでしょう。むしろカルトが信徒難民を狙っているほうが
わたしは心配です。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板