[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
「今の教え」と「本流復活」を考える・挨拶板
2282
:
トキ
◆UMw6UoGELo
:2016/06/24(金) 20:12:48 ID:f/3Waq/Q
他の教区の人に尋ねても、今回はちょっと洒落にならない、という感じです。
信徒さんからの抗議やら問い合わせが殺到していて、教区の幹部や教化部の職員が顔をあわせると
「ともかく、早く、参議院選挙が終わって欲しい。」
と公然と話していて、あとは、親しい人には、
「ともかく、早く、谷口雅宣総裁は、お辞めいただきたい。」
と小声で話しています。さすがに今度ばかりは愛想が尽きた、という感じです。
もし、教団がまだ、現在の路線を押し通すと、参議院選挙が終わってから、とてつもなく後悔する
羽目になると思われます。いろいろな人に今後の見通しを尋ねてみると、「今回の件はもうダメだろう。」
というのが大半の返答です。「まだ、資産が残っているから、4年か5年はもつかもしれないが、それ
以上は無理。」という声が多いです。
ただ、生き残りの可能性があるとしたら、次の五カ年計画では、大胆な「原理主義」への復帰をする
しかありません。信徒は谷口雅春先生の教えを信仰しているのであって、谷口雅宣総裁の個人的な
政治的な見解には全く興味がないのです。
もちろん、その可能性がほとんどないのは知っています。しかし、教団の指導部の皆様は、あと数年後
には、教団の崩壊という事態に直面することになります。そのときには、信仰という面でも、法律という
点でも、激しい批判をあびることは避けられません。
どうか、教団指導部におかれましては、現実を直視し、勇気ある決断をしてくださるよう、お願い
いたします。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板