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日蓮正宗

606名無しさん:2012/11/07(水) 00:12:06
『衆議たりと雖も 仏法に相違あらば、貫首之を摧くべき事』

日興上人 御遺誡


昭和四十七年  
『国立戒壇論の誤りについて』
昭和五十一年
『本門事の戒壇の本義』


正本堂の意義を『三大秘法抄』の戒壇に作り上げようとした 創価学会の背景によらざるえなかったのです


『建築許可証』というようにも書いてしまってある、これは当時の在り方において 学会からの具申的な勧誘もあり、私がそのように書いてしまったのです


正本堂発願式

阿部信雄


『宗祖大聖人の御遺命である正法広布・事の戒壇建立は、御本懐成就より六百八十数年を経て、現御法主日達上人と仏法守護の頭領・総講頭池田先生により、始めてその実現の大光明を顕さんとしている』

佐藤慈英


『この正本堂建立こそは、三大秘法抄に示されたところの「事の戒法」の実現であり、百六箇抄に「日興嫡々相承の曼荼羅をもって本堂の正本尊となすべきなり」と御遺命遊ばされた大御本尊を御安置申し上げる最も重要な本門戒壇堂となるので御座居ます』

椎名法英


『「富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり、時を待つべきのみ」との宗祖日蓮大聖人の御遺命がいま正に実現されるのである。何たる歓喜、何たる法悦であろうか』

菅野慈雲


『正本堂建立は即ち事の戒壇であり、広宣流布を意味するものであります。この偉業こそ、宗門有史以来の念願であり、大聖人の御遺命であり、日興上人より代々の御法上人の御祈念せられて来た重大なる念願であります』

大村寿顕


『この大御本尊御安置の本門戒壇堂の建立をば「富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり、時を待つべきのみ」云々と、滅後の末弟に遺命せられたのであります。その御遺命とおりに、末法の今、機熟して、「本門寺の戒壇」たる正本堂が、世界平和実現への一念が、がっちりと組み合わさって、ここに新時代への力強い楔が打ち込まれたのであります』


『衆議たりと雖も 仏法に相違あらば、貫首之を摧くべき事』

日興上人 御遺誡
 

日達上人は摧く事が出来なかったんですね〜(T△T)


貫首としての責任を果たす事が出来なかったからm(__)m


『とあるサイトのカキコミより』 

彼は「内付」の条件に適合せず、かと言って先師 日達法主のように 血脈相承の儀を行った訳でもありませんから、宗門の常識に照らせば血脈を受けていないのは明白です 

先例に照らせば、内付で登座した58世日柱法主は、先代の日正法主から「内付」の証明書たる、相承書を大阪 梅田の蓮華寺で受け取って

猊座に登っています、「内付」とは既に相承を終えていることであり、それは必ず書面で残して御難を遮すことになっているのです

後で難癖をつける輩に見せてギャフンと言わせる為のものですから、当然のことながら

相承疑惑が起これば時の法主は信徒の信仰を守る為にも 万人に相承書を披見する義務があることは言うまでもありません

貴方が仰せの通りに、その「相承箱」から「相承書」を取出して、万人に見せれば、相承疑惑は一瞬にして解消するでしょう

では何故、貴方の指摘と同じような事を宗門の内外から、言われているにもかかわらず

頑として阿部日顕は見せようとしないのか?

答えは簡単です、手元に無いものは見せられないからです

例え「相承箱」があったとしても、その中に「相承書」が無く、血脈譜(法統系譜)に自分の名前が

日達法主の直筆で書かれていなければ

見せれば自分が詐称法主であることが バレてしまうからです



上記の様な異常事態が起きてしまったんですかね?

_| ̄|○


日蓮小宗コケコッコォ〜インさん達に質問~(^◇^)/

逮捕されました消防士は

大石寺東之坊でよろしいのでしょうか?

某サイトにて某コケコッコォ〜イン様が遁走したみたいですが(^▽^笑)


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