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日蓮正宗

581名無しさん:2012/10/17(水) 10:43:15
山門ナントカさんのブログより

『いつ広宣流布になるかは、仏だけが知っていることであり、凡夫では計り知れない事なのですから・・・・・』








阿部信雄


『宗祖大聖人の御遺命である正法広布・事の戒壇建立は、御本懐成就より六百八十数年を経て、現御法主日達上人と仏法守護の頭領・総講頭池田先生により、始めてその実現の大光明を顕さんとしている』

佐藤慈英


『この正本堂建立こそは、三大秘法抄に示されたところの「事の戒法」の実現であり、百六箇抄に「日興嫡々相承の曼荼羅をもって本堂の正本尊となすべきなり」と御遺命遊ばされた大御本尊を御安置申し上げる最も重要な本門戒壇堂となるので御座居ます』

椎名法英


『「富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり、時を待つべきのみ」との宗祖日蓮大聖人の御遺命がいま正に実現されるのである。何たる歓喜、何たる法悦であろうか』

菅野慈雲


『正本堂建立は即ち事の戒壇であり、広宣流布を意味するものであります。この偉業こそ、宗門有史以来の念願であり、大聖人の御遺命であり、日興上人より代々の御法上人の御祈念せられて来た重大なる念願であります』

大村寿顕


『この大御本尊御安置の本門戒壇堂の建立をば「富士山に本門寺の戒壇を建立せらるべきなり、時を待つべきのみ」云々と、滅後の末弟に遺命せられたのであります。その御遺命とおりに、末法の今、機熟して、「本門寺の戒壇」たる正本堂が、世界平和実現への一念が、がっちりと組み合わさって、ここに新時代への力強い楔が打ち込まれたのであります』


菅野 慈雲

『正本堂建立は 即ち事の戒壇であり 広宣流布を意味するものであります』


『いつ広宣流布になるかは、仏だけが知ってることであり、凡夫では計り知れない事なのですから・・・・・』

って言う事は上記の御僧侶達は『仏』 何でしょうか?

私は違うと思います(・∀・)

『仏』ならば 温泉街で芸者と戯れたり

アジア諸国で豪遊して 花和尚と呼ばれたり

直ぐに頭に血が上り 暴力を振るう

『仏』の行いとは 掛け離れていますよね?


 『仏』は都合が悪くなると、都合よい言い訳はしません



昭和四十七年  
『国立戒壇論の誤りについて』
昭和五十一年
『本門事の戒壇の本義』

は先程から言っているように、私が書いたけれども、そこにはたしかに、戒壇建物は広布完成前に建ててよいとか

正本堂が広布時の戒壇の建物と想定するような、今から見れば言い過ぎや、はみ出しがあるけれども

これはあくまで正本堂の意義を『三大秘法抄』の戒壇に作り上げようとした、創価学会の背景によらざるえなかったのです


『宗門は巻きこまれただけだ』                    

言い訳のオンパレードですね〜
 


『衆議たりと雖も 仏法に相違あらば、貫首之を摧くべき事』

日興上人 御遺誡

_| ̄|○


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